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寒暖差が原因かも?

​こんにちは!豊中本院の尾下です。

​「朝晩は冷えるのに日中は暑い」

「季節の変わり目で体調を崩しやすい」と

感じていませんか?

それは「寒暖差」が原因かもしれません。

​寒暖差が7℃以上になると、

体は気温の変化に対応しようと、自律神経を活発に働かせます。

この自律神経が過剰に働き続けると、

心身に大きな負担がかかり、

頭痛、肩こり、めまい、だるさなどの

不調を引き起こしやすくなります。

これが「寒暖差疲労」です。

 

​☆ 寒暖差疲労を防ぐ対策3選

​服装で温度調整:カーディガンやストールなど、サッと羽織れるものを持ち歩く

 

​入浴で体を温める:ぬるめのお湯(38~40℃)にゆっくり浸かり、血行を促進して自律神経のバランスを整える

 

​質の良い睡眠:睡眠は自律神経を休ませる大切な時間。リラックスできる環境を整え、十分な睡眠を心がける

​寒暖差疲労のケアと予防をお手伝いしています!

ぜひご相談ください!

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