自律神経について

2024/02/19

みなさんこんにちは!安田です☀

2月もあっという間に後半を迎え、だんだん暖かくなってきましたね🌱気温差もありますので体調にはお気をつけください😷

今回は「自律神経に悪い行動習慣」についてお伝えします!

最近、日常生活でなんとなく体調が優れない、あるいは気分が落ち込んでしまうという経験はありませんか?
もしかしたら体調不良の原因が自律神経の乱れによるものかもしれません。

①唾眠不足
睡眠時間が不足すると、身体の回復が十分に行われず、緊張やストレスが蓄積されることがあります。
②過労
長時間の勤務や休みの取りづらい環境で働くと、交感神経が過剰に活動し、ストレスが蓄積されます。
③不規則や生活習慣
食事や睡眠のリズムが乱れると、自律神経のバランスが崩れ、交感神経の過剰活動が進むことがあります。
④過度なカフェイン摂明
コーヒーやエナジードリンクなどのカフェイン摂取が過度になると、交感神経の活動が広進し、緊張状態が続くことがあります。
⑤運動不足
適度な運動がないと、筋肉の柔軟性が低下し、緊張が蓄積されることがあります。
⑥長時間の座りっぱなし
デスクワークや長時間の運転で座り続けると、筋肉や関節に負担がかかり、腰痛の原因となることがあります。

適度な休息と、運動、生活習慣を心がけましょう!!自律神経の乱れには、矯正治療や鍼治療が効果的ですのでもし悩まれている方は一度ご相談ください!

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